2008年05月20日

日本の救助隊悔しさにじます。。。

そりゃ無念だよね。

悔しいよね。

1人でも命を救いたいという

キモチをもって行ったんだから。


一日でも二日でも、早く受け入れられるように

中国はじめ各国は改善していかなければ。


助けを求める人々と助けを与えたい人たちがいるのに

その間に障害があるために、助かるはずの命まで

失われていく。


こんなことを繰り返してはいけないよ。


受け入れ態勢とか、道路事情とか、コトバの問題とか

色々あるのは分かってるけどさ、、、
 「あと2日早く来たかった」。日本の国際緊急援助隊が四川省北川県の現場から撤収した19日、隊員は現場間の移動などに時間を取られ、1人の生存者も救出できなかったことに悔しさをにじませた。

 生き埋めになった被災者の生存率は、72時間を超えると大幅に下がるとされる。救出活動は12日の地震発生から4日後の16日からで、当初から困難が予想された。

 また、都市型災害が専門の日本隊に山間部集落の救助を依頼するなど、初めて海外の救助隊を受け入れた中国側の不慣れな対応が追い打ちをかけた。

 隊員らによると、援助隊の使う地図は「集落の位置関係が分かる程度」で、被害状況も「どこに聞けば正確な情報があるのか分からなかった」という。詳細はほとんど現地でしか分からなかった。

 警視庁所属の隊員は「とにかく現場まで時間がかかった」と漏らす。東京消防庁ハイパーレスキュー隊所属の隊員は「生存確率の高い現場で、早く活動したかった」と、複雑な心境を明かした。

 一方で「お客さんは危険な場所に行かせられないというのが中国側の姿勢。阪神大震災のとき、空港に降りたスイスの救助隊をまずホテルに案内した日本の対応に似ている」と指摘する幹部もいた。

 小泉崇団長は「今回は時間との勝負。困難な条件で隊員はよくやってくれた。ただ生存者の救出に至らなかったのは残念でならない」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000111-mai-soci


ニックネーム sato at 19:49| 日記

騒乱浦和・G大阪は「品格ない」

こういうのって、

クラブが悪いの?


サポーターが暴走しちゃっただけじゃないの?
 Jリーグ1部(J1)第13節の浦和−G大阪戦(17日、埼玉スタジアム)の試合後にサポーター同士の乱闘騒ぎが起きた問題で、両クラブの幹部が20日、Jリーグの鬼武健二チェアマンに口頭で報告と謝罪を行った。両クラブへの処分などは、詳細な報告書の提出を待って検討される。

 報告を受けた鬼武チェアマンは「遺憾なことで、2度とあってはならない。初期動作でなぜ迅速に対応できなかったのか」と、試合を主管した浦和の管理責任に言及。その上で、「Jリーグを代表する両クラブだが、品格が備わっていない。世界に手が届くクラブにはなっていない」と苦言を呈した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000096-jij-spo


ニックネーム sato at 07:04| 日記

早大・斎藤、打球直撃で降板!大丈夫か?

打球直撃!

痛いでしょうね。。

大丈夫でしょうか?


早期復帰を願います。
 ◆東京六大学春季リーグ戦 明大2−0早大(19日・神宮)  4連覇を目指す早大は、先発マウンドをエース・斎藤佑樹(2年)に託した。昨秋の明治神宮大会以来、リーグ戦では初の3連投。

 早大にとって、勝てばV4に王手、負ければ自力Vの可能性が消滅する大一番は、手に汗握る展開となった。斎藤は序盤から細かい制球に苦しみ、3回までに毎回の4四球を与えるなど、毎回、得点圏に走者を背負うピッチングを強いられた。

 0−0で迎えた4回1死、斎藤をアクシデントが襲った。明大・岩田慎司(4年)が放った痛烈なライナーが右太ももを直撃。足元に落ちた打球を処理することもできず、苦痛に顔をゆがめながら控え選手に両肩を借りてベンチに下がり、緊急降板となった。早大は2番手・松下建太(3年)が登板したが、荒木郁也(2年)に右前適時打を浴び、明大に先制を許した。斎藤は3回1/3で82球を投げ、3安打4四球1失点だった。

 斎藤は試合中に都内の病院に直行。診察の結果、右足大腿四頭筋外側部打撲で、全治約2週間程度と診断された。試合は0−2で完封負けを喫した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000197-sph-base


ニックネーム sato at 07:02| 日記

西村京太郎新作。十津川警部アキバ初上陸?

小さい頃よくよみました。

小学6年生の頃です。

ちと早熟だったかな。。


まだまだ健在だったんですね。
 著作は400冊を超え、累計発行部数は2億部とも言われるトラベルミステリーの大家・西村京太郎。これまでに数々の路線や駅を舞台にしたミステリーが誕生してきたが、ついにオタクの情報発信地・秋葉原を舞台にした『アキバ戦争』が20日(火)に刊行される。人気シリーズの十津川警部がつくばエクスプレスに乗り、誘拐されたメイドの行方を追うというストーリーで、西村の「アキバを占拠しようとする人間がいたら、オタクたちはどう戦うだろうか?」という着想から十津川警部シリーズ3年ぶりの書き下ろし新作が生まれたという。昨今のアキバ・ムーブメントの盛り上がりを無視できなくなった形だろうか。

(07年12月04日)

 この新作『アキバ戦争』で十津川警部は、「おかえりなさいませ、ご主人様」でおなじみの秋葉原のメイド喫茶の店員が誘拐されたことから始まるトラベルミステリーに挑む。このメイド喫茶の店員が、死んだ娘に似ていたことから興味を抱いた日本画家と、彼女のファンであるオタクたちも事件捜査に関わってくるというもの。

 十津川警部シリーズは1978年に刊行された『寝台特急(ブルートレイン)殺人事件』からはじまり、30年経った今もなお続いている人気シリーズ。各テレビ局でドラマ化されるほどの人気で、これまでに三橋達也、高島忠夫、宝田明、若林豪、渡瀬恒彦、夏八木勲らが十津川警部を演じている。

(08年05月01日)

(08年04月03日)

(08年03月20日)

(07年06月21日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000008-oric-ent


ニックネーム sato at 06:58| 日記

2008年05月19日

ヤンサン休刊???そんなー

ええーーー

困る困る

大好きな雑誌なのに。。。

どうしよう。
 小学館は19日、青年マンガ誌「週刊ヤングサンデー」について、「休刊も視野に入れている」ことを明らかにした。

 同誌は、87年4月に創刊の隔週刊の青年誌で、95年11月から週刊化された。「1ポンドの福音」(高橋留美子)や「海猿」(佐藤秀峰)などで人気を集めた。現在は、離島の医療問題を描きテレビドラマ化もされた「Dr.コトー診療所」(山田貴敏)や詐欺師同士の戦いを描く「クロサギ」(黒丸)などの人気作が連載されている。

 同社広報室は「将来を見据えた経営判断に基づき、今後のあり方を検討している。休刊も視野に入れているが、最終的な決定には至っていない」とコメントしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000017-maiall-ent


ニックネーム sato at 18:36| 日記

温暖化で? 奄美のアユ半減

アユ。

美味しくて大好き。

ストップ温暖化!!!
 「温暖化で、奄美大島のリュウキュウアユの将来が気がかりです」

 鹿児島大学水産学部の四宮明彦教授は語る。

 二十数年前には、島内の河川に4万匹以上いたリュウキュウアユが激減しているからだ。近年は半減以下の状態になっている。

 リュウキュウアユは、本州などにいる普通のアユの亜種である。

 アユは低水温を好むサケの近縁種でありながら南にまで生息する魚。そしてリュウキュウアユは、日本列島の最南端に分布する仲間なのだ。

 リュウキュウアユは沖縄にもいたが、1970年代末に絶滅した。今では奄美大島の個体群が残っているだけだ。九州や四国、本州のアユと比べて、リュウキュウアユは小型であるだけでなく、姿形も違っている。体ががっちりしていて、鱗(うろこ)も粗いし、胸びれの筋の数は少ないのだ。

 150万年から100万年前に、奄美大島や沖縄は大陸と日本列島から切り離され、すんでいたリュウキュウアユの先祖も、独自の進化をとげることになったのだ。

 リュウキュウアユは、四宮教授らのグループの調査で、昨年1万8900匹、一昨年1万6700匹が確認されている。奄美大島の主要4河川に生息する総数だ。

 過去には大激減した年もある。90(平成2)年と91年には大型の台風で川が荒れ、1600匹と3900匹にまで減った。95年と98年にも激減しているが、これらは渇水と、道路工事による赤土が川に流入した影響だった。

 琉球大学や東京大学、九州大学、水産総合研究センター、鹿児島県環境技術協会の研究者らも加わった最近の研究で「水温上昇」も危険因子として注目されるようになってきた。

 奄美大島のリュウキュウアユは、島の中南部の東西両岸の湾に河口を持つ川にいる。西岸が埋め立て地の広がる焼内(やけうち)湾で、東岸がマングローブの干潟が残る住用(すみよう)湾だ。リュウキュウアユの減少は、焼内湾の河内(かわうち)川の方が住用湾の住用川と役勝(やくがち)川より激しい。

 その差の理由は、仔魚(しぎょ)が湾内に下り始める12月の湾の海水温が違うことにあった。住用湾の18・7度に対し、焼内湾は21・3度で、2・6度も高かった。冷水性のこの魚にとって、ひ弱な幼少期の高水温は命取りだったのだ。

 「このまま温暖化が進むと焼内湾は無理になるかもしれない」。東大海洋研究所の西田睦所長も憂慮する。水温と仔魚の生存率の関係は、四宮教授らの飼育実験でも確認済みだ。

 今、奄美大島では海辺の湾から川の中流域に向かってリュウキュウアユの子供が遡上(そじょう)している。

 本州などのアユは秋に産卵するが、リュウキュウアユの産卵は11月末から翌年の1月にかけてと遅い。

 だが、遡上期は本州と違わない。リュウキュウアユの子は、温度に追われて川を上る。5月の海の温かさには耐えられないのだ。

 アユの寿命は1年限り。だから、その年の環境次第で全滅し得る。

 四宮教授らは温暖化による暖冬からリュウキュウアユを守るため、山中のダム湖に群れを避難させる保全策の検討も開始した。陸封型にして、種を保存する窮余の策である。(長辻象平)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000916-san-soci


ニックネーム sato at 01:13| 日記

2008年05月18日

新庄すごい。始球式で145キロ!

新庄すごいねー
<ソフトバンク−日本ハム>◇18日◇福岡ヤフードーム

元日本ハムの新庄剛志氏(36)が規格外の始球式で、剛球を披露した。16年の東京での五輪開催を目指す招致委員会のイベントで、06年限りでの現役引退後、初めてグラウンドに登場。師弟関係にあった日本ハム森本とガチンコでの1打席限定勝負をし、カウント2−2からの5球目の直球で遊ゴロに仕留めた。スピードガン表示された4球のうち、初球は145キロをマーク。「もうちょっと出たと思った」と色気を見せたが、球場をどよめかせた。郷土の福岡のソフトバンクのユニホーム姿で、大役を終えた後には、引退した06年に受賞したゴールデングラブ賞の賞品の本物の金色のグローブをスタンドに投げ入れる大サービス。「盛り上がったばい!」と博多弁ではしゃいでいた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000035-nks_fl-base


ニックネーム sato at 18:50| 日記

J1柏、下着窃盗の選手を解雇。。

プロスポーツ選手がこんなことしちゃ・・・

情けないねぇ。

カッコワルイ。

 Jリーグ1部の柏は16日、窃盗罪などで起訴された所属選手(26)を同日付で解雇した。また、河西晋二郎社長(61)を20%減俸(1カ月)、寺坂利之常務(50)を10%減俸(同)とした。

 解雇の理由について河西社長は、「過去のことだが、刑罰法規に抵触する行為があった」と説明した。また、今後同選手が国内での復帰を望んだとしても「また柏で、というのは難しいと思う」との見解を示した。

 起訴事実は、この選手が19歳だった2001年の事件。再発防止策について同社長は、「これまでも専門家の意見を聞いて行ってきたが、それをきめ細かくやる」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080516-00000162-jij-spo


ニックネーム sato at 09:12| 日記

女芸人モテモテ。ニューギニアの珍獣モテモテ。

へー

いいね。


オトコもオンナも、

異性をひきつける手段の一つに笑いを用いるよね。


芸とオンナをどんどん磨いて欲しいね。


がんばれ女芸人。
 おブス・おデブを売り物にした女お笑い芸人の熱愛ラッシュが止まらない。「森三中」の村上知子(28)が3月に一般男性と入籍し、最近では、「ハリセンボン」の箕輪はるか(28)も、脚本家や放送作家として活躍する、せきしろ氏(37)との熱愛が明らかになった。この珍現象、いったナゼ!?

 “ブーム”に火をつけたのは、「森三中」の大島美幸(28)だろう。売れっ子構成作家の鈴木おさむ氏(36)と交際ゼロ日で、2002年10月にゴールイン。2人をモデルにしたカップルを、SMAP・稲垣吾郎(34)と「森三中」の村上が演じた一昨年のドラマ「ブスの瞳に恋している」もヒットした。

 村上は当時、夕刊フジの取材に「これからの女芸人は、大島のように構成作家やスタッフさんたちから相手を見つけるのもいいかも。何しろ、芸人の気持ちをわかってくれる身近な存在ですから」と語り、ひそかに結婚に意欲を燃やしていた。

 箕輪のケースは、まさにその“職場恋愛”を実践したパターン。お相手のせきしろ氏が昨年夏、プロデュースした仕事で一緒になってから、交際に発展した。イチロー似のイケメンである。

 「芸人にとって、構成作家は、ネタ作りなどを指導してくれる頼もしい存在。男にとっても、実はおブス芸人が結婚相手として悪くない」と持論を展開するのは芸能評論家の肥留間正明氏。

 「外見にコンプレックスがある分、他人を引きつけようと努力するから、人間的に面白い。頭もいいし、家庭的で、浮気もしない。今や女が男を“芸の肥やし”にする時代なんですよ」

 ぽっちゃり体形で、埼京線の女子高生のものまねなどを得意とするピン芸人、柳原可奈子(22)も16日発売の「フライデー」で、東京・青山のレストランからイケメン集団と一緒に出てくる姿を撮られている。

 お笑い事情にくわしい中堅プロの幹部は、こう警告する。

 「恋愛や結婚をすることで、芸風が変わる子もいる。山田邦子や青木さやかには一時期のような“女を捨てた”毒気が薄れたようにね」

 笑いの神様は、なんとも酷だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080517-00000002-ykf-ent


ニックネーム sato at 00:48| 日記

新井神話?勝手にほざいてなさい

んと

この人キライ。


ファンの心をさんざん弄んだあげく、

自分が一番辛いみたいな顔をして出て行くのは

オトコとしてとってもかっこ悪いと思う。


行きたいところには堂々と行けばいいじゃん。

信じて応援してきたファンにはきちんと説明しなきゃ。


まあいいや。

勝手にしなさい。


野球の神様は、

ちゃんと分かってるから。
 新井が打点を挙げたら虎は負けない。2安打4打点。不敗神話を「18」にまで伸ばした男は、お立ち台で首をひねりながらも甲子園の大観衆に力強く応えた。

 「打点を挙げたら18連勝?赤星が塁に出てつないでくれたり、ピッチャーも粘っている。それで僕の打点が勝利につながっているんじゃないですか」

 前回4月19日の対戦(神宮)で苦杯をなめた村中対策として、試合前ミーティングで直球に狙い球を絞った。それをすぐさま実行してみせた。初回1死二塁、148キロを右翼線へ運ぶ先制二塁打。さらに4点リードの4回無死満塁では145キロをフルスイングし、右中間を破る3点三塁打。「相手の一番いいボール、直球を打ち返すことだけを考えていた」としてやったりの表情。終わってみれば先発全員の15安打8得点と打線が機能した。

 終盤、ヤクルトの反撃を振り切りこれで3連勝。貯金も今季最多の15とした。新井は「連勝は続く限り続けたい」とキッパリ。“新井神話”が続く限り、阪神の勢いは止まりそうにない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080517-00000006-spn-spo


ニックネーム sato at 00:45| 日記